変換関係は mb_language()とmb_send_mail()がよきにはからってくれる
らしい。
というか、LIII. Multi-Byte String Functions をチェック、か。
やはり、規模の問題は大きいと思います。 何処に落ち着くのかはわかりませんが、まだまだ時間がかかりそうな気がします。
でも某イベソトのおかげで 勉強会 のモチベーションも下がってるのも事実。
それは勿体無さすぎです…。
まあ、個人的な優先順位が変わっただけなので、そこでも勉強会自体は開催されるのでだいたい安心です。 何かしたかったら、僕自身も別のところで何かやるだけなので。
近いところでは、ことらぐで Java の勉強会のようなことやります。 詳しくは、ことらぐ ML の 1971 と 2209 が root なスレッド参照。ezmlm なのでサクッととってこれます。もちろん、ことらぐ ML に入っていれば、ですけど。
やります。というか参加しますという感じか。きっと。
僕はkeychain というのを使ってます。 developerWorksに解説記事が。
Emacs21 で Mule-UCS を使うと起動が遅いという問題を修正する patch が patch to mitigate slow Mule-UCS loading in Emacs 21.2 にあると聞く。 入れてみると、格段に速くなった。 XEmacs でバイトコンパイルできなくなるらしいので、そのあたりを何とかしよう。
とりあえず ad hoc に書いたので動作確認してから動いたら put するという感じ。
今まで、 団体のメンバーである条件も明文化されていないような団体でいろいろ動いてきたけど、「それって、一部が勝手にやってるだけでしょ。」 と言われて、 「確かにそうだよなぁ。」 と思った。ただ、そういう意見がでるってところにモチベーション激減。
とりあえず、その団体関連のサーバ管理や Web サイトの管理、セミナー関連などの作業から手を引いて、 今までそこに使ってきた時間を別のところに使うことに決定。
http、ftp、cvs は自分が持っているドメインも割り振れるのか。すげぇ。
どうやらQ. relay-test.mail-abuse.org のテストで問題があるといわれてしまいます。だった模様。
振り込み確認の連絡を戴く。
よろしくお願いします。山以外で。
そー(何)だったのかー。(謎
もちろん(謎)。
2.5 はまだです。 途中までやったけど工数と時間の関係で諦めたやつを [security:00841] に送ってたりします。
時間あっても僕にはできないかも、ですが。