A.D.2002 の参加を申し込んでみる。抽選になるんだろうか…。
それはそういうものだと覚えておかないと仕方ないですね。 RedHat のドキュメントは読んだことないのですが、 kernel や glibc などはそのようにして最適化しているみたいです。 最適化したいなら、あらゆるものを! とかそういう勢いもあるかも知れませんけど。
そういや、昔、target CPUを指定してbuildする方法にお世話になりました。
第一回企画会議にでてみる。 12 月の 7 日に開催決定か。なお、6 日にも何かやるかも?
自由ソフトではなく、無料ソフトが対象とのこと。
最近、どうもダメだ。DSA とか RHSA とかがでてから知るってパターンばかりだ。 Bugtraq の流し読みぐらいはせねば。
DSA-136 を読んだ。
These vulnerabilities are also present in Debian 2.2 (potato), but no fix is available at this moment.
Debian ユーザではないが、ちょっと残念な思いをした。 もちろん、非難する気はまったくない。
RedHat は対応が結構速いです。FreeBSD や Debian には負けますが。 あと、未だに 4 代前の RedHat 6.2 のサポートをやってるのもなかなか凄いです。
もちろん、最終的な判断は自分で確認してからということで。:)
conflict の方は、配布ファイルの中に i386 と i686 の同じファイルがあるからだったりするのかな?
あ、原因はそれです。きっと。