なんか、RedHat ってダメスギですねぇ。 RedHat Japan の errata を放置してみたり、 RHSA にデッドリンクを書いてみたり、 conflict してみたり。 でも、conflict のやつって、そのメッセージをみる限りでは、 同じもの同士で conflict してるんでしょうか? 謎ですねぇ。 --oldpackage とか --replacepkgs とかを使ってみるってのはどうなんでしょう? 尤も、そうなる時点でアレですけど。
個人的には、ring あたりから ftpmirror でローカルにもってきてから upgrade してるので、デッドリンクとかには気付いてなかったですが、 Perl のパッケージ構成が RedHat 7.2 と RedHat 7.2 updates で変わってたことが愉快でした。もう、何を考えてるのかわからん。
公式パッケージが用意されていないものなら /usr/local 以下に突っ込むのが楽かな、ということで。:)
個人的に思っているパッケージ管理のメリットは uninstall が楽ってあたりが大きいです。ですから、アンインストールをする必要がないと思われる場合は、 パッケージを使わなくても良いかな、と。 patch とかもまとめて管理したいならば、自分でパッケージを作るか、若しくは別の方法で管理するという手もありますし。例えば、Cmmi とかを使ったりすることあります。これだとバージョンアップのときもかなり楽です。
もちろん、パッケージがあるならそれを使う方が良いんでしょうけどね。 RedHat なんかは、リリースされちゃうとソフトウェア自体のバージョンアップはしないと思って良いから、RedHat 6.2 であのあたりのものを使いたいときは、それに関してはパッケージ管理を諦めるというのがよさそうな気がします。 まあ、どーしてもというならば、rpmfind で探すと見つかりますから、 その SRPM を rebuild ってのもありでしょうけど。
27 日に Ruby 杯が開かれたので参加。 久々に麻雀をやった。 結果は 5 連勝を喰らって惨敗。 それにしても、優勝カップがあったのはびっくりした。
やはり "kernel 以外 *BSD" な Linux が欲しいかな...
FreeBSD の ports をそのまま使うようにしたら案外楽なのかも、とか思ったんですが、 どうなんでしょう。誰かやってみてる人とかいないかなぁ。
そういう場合、適当な patch をあてて /usr/local 以下にソースからサクッと突っ込む、というのが王道な気もしました。 仕事用なら uninstall はないでしょうから RPM で管理しなくても問題なさげな気がしますし。
もちろん、RPM 作って公開とかやっとくと嬉しい人続出なのかも知れませんが。
なるほど。なんか、思ったより簡単にできますねぇ。 同じことやろうとしても、僕なら安直に Perl とかを使って…はまりそうです。
名称の変更は以前から話題になってましたので、 ML の方でちょっと提案してみました。 ということで、今現在は Event Calendar という名称になっています。 尤も、利用しているソフトウェアの名称は Another LUG Calendar のままですけど。
なお、jus の方にも利用してされていますので、 BUGs の方でイベントカレンダーの話題がでるのならば利用を検討していただければ幸いです。 ちなみに ML への参加は lugcal-ctl@lilo.linux.or.jp に fml な感じにメールを送れば良いです。
とりあえず、 Gecko というハイレベルの実装を擁しているのだということを、 Web 標準化を先導していけるだけのネームバリューと実力が(プロダクトには)あるのだということを、彼らには理解してほしい。今の状態はそういう観点では、宝の持ち腐れ、猫に小判、豚に真珠だ。
まあ、啓蒙などは Mozilla 関係者がやる必要はなくて、
知識とやる気がある人間がやればいいだけでしょう。
むしろ、Web標準普及プロジェクトが、以前の方針である「W3C」と言っても相手が理解できそうもない場合は「Mozillaで見れるようにしろ」と言っちゃってます
を今も続けているとあれだなぁ、と。
現状、どういうフーな文面で修正依頼を投げているのかはわかりませんけど。
http://php.s3.to/bbs/fstyle/read.php?key=1027290420 がなかなか興味深い。
以前試したときにはダメだった気がする
ってのは記憶違いで、DocBook/SGML がダメだったっぽい。
ですです。いろいろお世話になってます。 あと、netfort.gr.jp 関係者は lilo 関係者だったり。
それです。 lv -Ie -Ou8 foo > bar とか。
あ、なんか変かも…。 Emacs + Mule-UCS で変換することが多ので…という言い訳が思い浮かびました(謎)。
File Viewer としても、UTF8 なものがみれて嬉しいので、 less 捨てました。で、lv 入ってない環境でも lv とやってしまう罠。
同ツッコミ多数な気もしますが、cat で流し込むときは -T text/plain というように Content-Type を指定すればよいです。
ご愁傷様です…。 通りで撮ってたデジカメは、Eric さんの持ち物ではないか? という情報は得ました。 あと、Sendmail Inc. の方も撮っているかも、と。 もしかしたら、他にもいらっしゃるかも知れませんが、 Eric さんにメールを送ってみるとか。:)
LUG カレンダー というのはあります。 イベント情報って一ヶ所にあると素敵なので是非とも使っていただければ、とは思いますが、*BSD 方面なら LUG って文字列はちょっとアレでしょうか?