!DSO ではなかったという罠。
あ、そうか。User Agent に情報を収集させるときに、 見出しとそれに対する本文が一意に定められない場合はうまく情報収集ができないということか。 なるほど。
それにしても、それは僕にとっては第一歩ではないなぁ。 尤も、それも考慮しとくべきだとは思いますけど。
ま、別に 1 つづつやっていく必要はないから「第一歩は何である」ってのは関係ないか。
常に「終止一貫した」階層構造を作るように心がけることが、セマンティックウェブへの第一歩
とのことですが、どのような理由からそうなるのでしょうか?
個人的には、むしろメタデータの付加が第一歩と思うのですが。
尤も、勉強不足な分野なので外している可能性もかなりありますけど。
xsltproc って Namespace 使ったものには使えない?
「超」メモ術らしい。 便利かも。
英辞郎をいれてみる。FreeBSD の ports に変換スクリプトがあるのでそれを利用。 lookup の設定に追加して終了。
あらゆる XML 文書化で、そのディレクトリ構造をもとに HTML 文書化する際にナビゲーションとかを埋めこむというのは考えてます。考えているだけですが。
名前でてるし。近藤@古代図書館さんつながりで(謎)。
liloさんは月例で勉強会を開催。参加者30名程度、参加費300円程度、講師5〜6人程度でうまくまわっているらしい。
ちょっといきなり振られたもので発言がまとまってなかったと思います。 すみませんでした。 で、ちょっと違いましてLMS(LILO Monthly Seminar)実績一覧にあるように講師は結構いたりします。 尤も、使い方の例の紹介というテーマなどだったりするからってのはありますが。 5〜6人っていうのは、イベントの責任者というか、各回のイベントをまとめる人です。 つまり、会場を決めたり、講師を選定したり、案内文を作成したり作成を依頼したり、Web サイトの作成したり、作成を依頼したりする仕事をやる人です。
参考までに前回は、会場費 4,200円、資料印刷代 2,100円を 40人強の参加者のカンパでまかなうという感じでした。 確か、一人あたりのカンパの上限は 200円です。
非 DSO な Apache と mod_ssl と mod_ssl で make する方法を Google で探しても良いのがないなー、とか思っていたら mod_perl に INSTALL.simple.mod_ssl が同梱されていたという罠。