SD にも記事があったし、ということで(謎)、 UCD-SNMP をさわってみようと思い立つ。 とりあえず、CA-2002-03 の対策が済んだパッケージを作る。 というか、ソースもってきて、Rawhide から patch をパチるだけしかやってない。
資格があれば他者を不快にしても構わない、と取れますか。他者に迷惑をかけずに喫煙できるだけの技能(?)を持っていることの証明たる喫煙資格と、違反時の罰金や免許剥奪等の罰則、あたりまで込みで僕は妄想してたんですけどね。つか、こんな免許、持ってて何の役にも立たんけど。
なるほど。そういう意味でしたか。 喫煙が許可されている場所での喫煙すら許さない馬鹿な嫌煙家などを見てきたのでそういうところまで頭がまわりませんでした。申しわけないです。
ついでだから書いておこう。例えば、 喫煙席と禁煙席がわかれているレストランなどでも当然喫煙席で喫煙することすら許さないと主張する馬鹿がいました。 曰く「煙が流れてくるだろ!」と。 そういう事実はあるかも知れないが、それはそのレストランに問題があるだけであって、 喫煙者(誰)には問題がないはず。 もちろん、利用者(誰)にもそういうレストランを利用する自由や利用しない自由があるのでまったく問題なんぞありゃしませんが。
対応ありがとうございます。これで将来もだいたい安心です。
ちなんでおくと、僕は ln -s yyyymm[ABC].html index.html を 10日に一度ぐらいの頻度でやってます。 index.html なのに index になってないのがなんか嫌な気もしますが。 って、前から思ってますがかなり嫌ですねぇ。最新を latest.html にして list.html を index.html にします。もう決めました。 ということで、アンテナとかでチェックしている人は変更した方が良いです。
一応日記トップへのリンクは全ての文書中にありますが、不充分ですか。あるいは、日記リストを全ての文書中に埋め込んで欲しい、ということですか。
前回の表現ではうまく伝わらなかった模様です。
前回、古林さんの文章を引用した際に予測したように僕が引用した文章はhttp://www6.plala.or.jp/s-meteo/hime/にありましたが、現在はhttp://www6.plala.or.jp/s-meteo/hime/index14.html に移動されています。 よって、僕が書いた前回の文章を読み、 引用元をチェックしようとした人(誰)がいた場合、 ハイパーリンクを辿っていったり、cite 属性の値にある URL を開いたりしても引用元の文章に直接辿り着ける訳ではないということです。 これは、不便であると考えます。
もちろん、移動させるなと言っているわけではないのですが、 現在、古林さんが用いている方針を想像するに http://www6.plala.or.jp/s-meteo/hime/ にある文章は近い将来に http://www6.plala.or.jp/s-meteo/hime/index15.html に移動すると思われます。 そこで、移動先の URL が決定しているならば、http://www6.plala.or.jp/s-meteo/hime/ と同じリソースを http://www6.plala.or.jp/s-meteo/hime/index15.html に用意しておくと幸せになれる人が多そうだ、ということです。
長文はローカル環境に落とした上でじっくり閲覧し、それに合わせて文章を作ることが多いのです。その際URIを逐一記録しているわけではないので、URIの明記を忘れたままサーバーに突っ込むことが多いわけでして。単に
張らないという方針を立てているわけではありません。
なるほど。理由はわかりました。 例えば、Web ブラウザの Window を複数開いておくなどする方法は思いつきました。 ただ、Web ブラウザを使って落している場合にしか使えなさそうですけど。 今回(いつ)のものは引用元がわかってかなり嬉しいです。
ところで、2002-03-19 のものは今日書きはじめたものだったりします。 また、近藤さんの日記は Hack Or Die の模様です。
というかそれ以前に、喫煙を資格制にして欲しいよ。いくら嗜好品だっつっても、一本で部屋中の人を不快にさせられるほど影響力が大きいんだから。
資格があれば他者を不快にしても構わない、と取れますが、それは危険な気がした。
う〜ん、たとえば、すべての見出し要素をdiv要素でマークアップすると「ツリー上な構造」になるわけです。 しかし、見出し要素をdiv要素でマークアップしなければ、すべての見出し要素は、body直下になり、「平坦で直線的な構造」になると解釈しました。
章、節、項というような構造がある文章の場合、 項は節に、節は章に従属しているものだと思いますが、 こういう構造もつ文章は既にフラットではないと思われます。
たとえば、はじめの見出し要素が出たあと、同レベル以上の見出し要素がきたら、その範囲が論理のまとまりだと明示になるのでは?
そういう意図でマークアップしていたとしても、それは暗示と言います。 で、暗示というものは、伝わらない可能性もあります。 それが望む世界ならばまったく問題ないような気もしますが。
なお、W3C HTML Spec. には権威がないのか、という点については、IETF HTML WG が 1996 9 月に終了し、W3C に移管されたという経緯を考えれば、インターネット上においては十分な権威があるようにも思えます。まぁ、もっとも、RFC や IETF を尊重しない人には関係無いでしょうけど。
「W3C みたいに権威が無いところではなく IETF が HTML を策定し続けた方が良かった。」と考える人もいるらしいです。 それならば、HTML の勧告にも従えるが W3C などは権威がないので従えない 、と。まあ、そういう人はどーでも良いですが。
キャップ付きのを買った。 これで折ったりしないことが期待できます。
[vine-users:040528] Perl lib dir (Re: ruby on VineLinux2.5beta) を参考にすべし。 ていうか、時間ないですよ?
HTML::Template とか。
おもしろそうではあるけど、それをいれるぐらいなら FreeBSD いれます。
ディストリビューションを使わずにあらゆる make を行ってシステムを構築するとおもしろそう。 ports を採用してみたい。そのためにあと何が必要なのかを考えてみる。
どうやらただの妄想で終わる模様。
まず、ほとんどの閲覧者は最新の日記だけを読むはずですが、一般的なことをいえば、その最新の日記は表紙に置くべきです。現状では最新の日記へのリンクをクリックすると、なぜかステータスバーに現れたのとは違うアドレスのページへ行ってしまいます。しかも、階層の深さが通常予測される第2層ではなく、えらく深い場所です。これではいきなり混乱してしまいます。
内容を考えて階層構造を作成することは大事だが、 ハイパーリンクまでその階層構造に沿ってなければ混乱するというのはどうか? まあ、混乱するって書いているんだから混乱するんだろうけど、 そういうことができるのも Hypertext であることのメリットではないのか?