というか、まあ nsgmls がエラーだしてるわけで…。 openjade あたりについて調べるか…。
linuxdoc-tools がまともに動かなくて鬱。 Debian woody ならできるので手元の環境に問題ありだと思う。
nsgmls:rpm.sgml:3:8:E: document type does not allow element "ARTICLE" here; assuming missing "LINUXDOC" start-tag
こんなのでるし…。
DTD ながめてみると root element は linuxdoc element みたいだ。ふむ。 というか、手元の LinuxDoc 文書は省略できるものは省略されまくりみたいだ。 尤も、同じものが Debian woody な環境では問題ないので設定の問題だろうか。
スタイルシートをちょっと触ってみる。 引用個所などがちょっとはわかりやすくなったかも知れない。 あと、思いつきでそれなりに付けているカテゴリ名をちょっと小さくしてみたり。 カテゴリ名は misc が多すぎて形骸化しているという噂もありますが。
kernel 更新の際のメモ。
@tp240%(547)% sudo apt-get install kernel\#2.2.20 パッケージリストを読みこんでいます... 完了 依存情報ツリーを作成しています... 完了 以下の追加パッケージがインストールされます: kernel#2.2.20-0vl4 以下のパッケージが新たにインストールされます: kernel#2.2.20-0vl4 0 個のアップグレードパッケージ, 1 個の新規パッケージ, 0 個の削除/リプレースパッ ケージ, 0 個の保留パッケージがあります。 取得パッケージ: 0B/7306kB のアーカイブを取得します。インストール後は 16.8MB が使用されます。 続行しますか? [Y/n] RPM コマンドを実行しています (--nodeps)... ################################################## Warning: -i is obsolete and deprecated. Warning: -m is deprecated; please use -F.
XEMACSのpackagesって,メカニズムを作ったのはよいけど, 問題は,メカニズムが重要なのではなくて,人も必要なのだ, ということでしょうか.人が書いたコードを人がpackagesにするわけで. 個人的には,Debianのシステムとかちあっているpackages のシステムは要らない,と思う.
XEmacs のパッケージシステム自体は良いのですが、 別のパッケージ管理システムを使っている場合で、 Emacs Lisp のパッケージが用意されているものは XEmacs 本体からは削除した方が良いかも知れないですね。 ただ、個々のパッケージをいれなくても XEmacs にいろいろ付いているから良いって人もいそう。 難しいですな。
#Sylpheed で知ったので早速パッケージ作ってほりこむ。 で、空subjectメールを送ってしまう…。 変更されているのは知ってたのに…。アホすぎ。
既知でしたか。お疲れ様です。
apt-modeにrpmサポートを追加.
dpkg という名の rpm へのラッパーを書くというのも良いかと思いました。 が、混乱するかな?
久々に JavaVM 使ってみると Sun の j2sdk-1.3.1-FCS-linux-i386.tar.bz2 の JavaVM が Segmentation fault でお亡くなりになる。 glibc などのバージョンの問題だろうか。 とりあえず、パケジ作成/検証用の Vine-2.1.5 にいれてその場をしのぐ(謎)。
つきねこ日記がおもしろそうだったので追加。何処かのアンテナから取得した方が良い気がするが、どうしたものか。
行動記録を XHTML にしてみる。 これで XSLT スタイルシートを書けば日記の RSS データは楽に生成できるはず。 あと、ついでに EUC-JP にしてみた。
RSS を書いてみた。
チェック用スクリプトも書いてみる。で、置いてみる。
#!/usr/bin/env ruby
require 'rss'
require 'rsscache'
rss_uri = "http://everybody.good-day.net/~iwai/info.rdf"
def urlsplit(str)
url = []
str.sub(/\Ahttp:\/\/([^\/]*)(\/.*)\Z/){
url[0] = $1
url[1] = $2
}
return url
end
host, path = urlsplit(rss_uri)
rss_cache = RSS::Cache.new
rss = rss_cache.get(host,path)
puts "[[ #{rss.title} ]]"
puts " #{rss.link}"
puts " #{rss.description}"
rss.each_item do | it |
puts "[ #{it.title} ]"
puts " #{it.link}"
puts " #{it.description}"
end
日記システムに組み込むとかなり良さげな気がするのだが、誰かやらないのだろうか? というか、自分で作ろうとか言うだけで何もしてなかったりするのだが…。
そういう場合は、/var/lib/dpkg/info/ptex-jisfonts.prerm を書き変えてからアンインストールすれば良いらしい。たまたま今日、dancerさんに聞いて知ったのですが。 ま、安定してないからこそ testing なんですから、時間取れたら BTS にほりこんでおくと良さげですね。
アスキーさんでもいろいろ気を使っていただき,今度の9月に出た新pLaTeX2e のベータ版ではBSDライセンスにしてくださいました。今後のpTeX関連のもの はこれにならうことになると思います。
やるな、アスキー。
rsscache がうるさいので黙っていただく。
rss-ruby を使って書いてみる。RSSデータは Bluknews から頂くことにする。
#!/usr/bin/env ruby
require 'rss'
require 'rsscache'
urllist_file = "./news.csv"
def urlsplit(str)
url = []
str.sub(/\Ahttp:\/\/([^\/]*)(\/.*)\Z/){
url[0] = $1
url[1] = $2
}
return url
end
print <<HEAD
<html>
<head>
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=EUC_JP">
<title>ニュースヘッドライン</title>
</head>
<body>
<h1>ニュースヘッドライン</h1>
HEAD
fh = File.open(urllist_file,"r")
fh.each { |line|
host, path = urlsplit(line)
rss_cache = RSS::Cache.new
rss = rss_cache.get(host,path)
puts "<h2><a href=\"#{rss.link}\">#{rss.title}</a></h2>"
puts "<p>#{rss.description}</p>"
puts "<ul>"
rss.each_item do | it |
puts "<li><a href=\"#{it.link}\">#{it.title}</a></li>"
end
puts "</ul>"
}
print <<FOOT
</body>
</html>
FOOT
スタイルシートは結城さんの日記から勝手にいただく。ありがとうございました。
突然 RSS を見ていたのは 結城さんの日記がきっかけだったりする。
RSS ってすごく便利な気がしまくり。使っていくしか!
rss-ruby-0.9.1 は item要素、image要素の子の description要素をみないみたいだ。 仕様的には存在しているはずなのでバグかなぁ…。 もしかしたら何らかの理由があるのかも知れないが。 とりあえず patch あてて使うか。