SkipStone のプラグインがなかなか使えるみたいだ。 次から RPM パッケージを作るときに生成しよう。
UNIX USER 2002 No.2に LDAP の特集があるという情報を得たので買ってきてみる。 いい感じだ。
LDAP勉強会開催決定。会場未定。開催日未定。
それはそれとしても、HTML マークアップは「プレーンな文章がそもそも持っている構造を明示するもの」ですが、 HTML 仕様とその制約に沿おうとする思考作業が逆に、 文章の構造自体をよしなに矯正する効果も持ってることは、見逃せないかもかも〜。<p> が内容に %flow; を持てるようになったら、 読みづらい文章を書いてしまう防波堤が無くなりそうで、ちと反対。
あのような文章はわりと書きがちだと思います。 そして、文章が先にありきでたまたま HTML 文書にせねばならない場合、 文書構造を変更することは個人的には抵抗がありますね。 ま、別にあらゆるものをマークアップできる必要はない気がするので、 それはそれで良いですけど。
あと、そういうことが原因で文書構造自体を矯正されるのはまあ良いかも知れませんが、 そうでなくなると防波堤が無くなるから %flow; を持たせることに反対ってのはちょっとどうかと思う。 せっかく考える能力がある人間なんだから、人間の意思で読みやすくしたいものです。
サイバーテロを受ける(謎)。
今回は「サイバーテロ(?)に襲われたらしい」としている。1個でなく、2つ目のウィルスも投入されていたと報告を受けている。偶然であるとは考えにくい。
つーか、対象がどういうものなのかを理解せぬままそれに対する法を作ろうとしているのは怖すぎ。
2/60 fonts found.
Not found: DFLis6.ttc, abalc.ttf, antquab.ttf, antquabi.ttf, antquai.ttf, arial.ttf, arialbd.ttf, arialbi.ttf, ariali.ttf, ariblk.ttf, bkant.ttf, calist.ttf, comic.ttf, comicbd.ttf, coprgtb.ttf, coprgtl.ttf, cour.ttf, courbd.ttf, courbi.ttf, couri.ttf, dfgotp5.ttc, dfgys3.ttc, dfmimp3.ttc, dfpop9.ttc, gothic.ttf, gothicb.ttf, gothicbi.ttf, gothici.ttf, impact.ttf, lhandw.ttf, lsansuni.ttf, lucon.ttf, msgothic.ttc, msmincho.ttc, nwgthc.ttf, nwgthcb.ttf, nwgthci.ttf, ocraext.ttf, symbol.ttf, tahoma.ttf, tahomabd.ttf, tempsitc.ttf, times.ttf, timesbd.ttf, timesbi.ttf, timesi.ttf, tnrwt_j.ttf, trebuc.ttf, trebucbd.ttf, trebucbi.ttf, trebucit.ttf, verdana.ttf, verdanab.ttf, verdanai.ttf, verdanaz.ttf, webdings.ttf, westm.ttf, wingding.ttf
vine-users ML が移転するかも知れない模様。 なんか、FreeML に移転しそうな雰囲気だったが、 vinelinux.org とか linux.or.jp とかも候補になった気味。
鈴木さんのプレゼンでは、そういう考えがあるということと共に、自動で upgrade する仕組みは必要か否かを考えているというような感じで、議論中であるというような印象は受けました。 パッケージの更新の告知自体は、Webサイトでの公開作業と共に、メールマガジンのようなものでやるというようにも受け取れました。 松林さんのプレゼンでは、そういうことを議論しているところというように紹介されていました。 いずれにせよ、Project Vine 公式なものかユーザによる非公式なものであるかはさておき、 そういうものをやるという方向では考えてはるみたいなので、 現在のシステムに組み込めそうか否かを聞いてみると良いかも知れないですね。
というか、Linux West かあ羨ましい(-_-
まあ、近くでしたし。東京などにはなかなか行けないですから(^^;
「Vine Linux 2.5,そしてこれからの Vine Linux」しか聞けなかった。 もう1つ前の「オープンソースの将来展望」も聞きたかったが間に合わなかった。 残念すぎ。
その後、Project BLUE の ML などで告知された濃い人びとが集まる宴会に行く。 相変わらずの面々とか言われてるけど、 まあ、お互い様ですし。
「Usogresの具体的な実装例」、「ついにベータテストを開始したPostgreSQL7.2について」にもぐり込む。 あと、「OSDLの活動について」を聞く。 OSDL は上手く活用されるととても良さそうだと思った。
その後、大阪観光を楽しんでいたであろう方々に連絡を取って宴会するみたいだったので参加する。
「Vine Linux 2.5,そしてこれからの Vine Linux」から聞きに行く。 体調不良なのでそれだけ聞いて帰る。