もう知ってはるかも知れないけど。
7.3用の kernel-header が入った RPM がみつからない...
RedHat 7.3 以降は kernel-headers じゃなくて glibc-kernheaders になってます。 一応、Release Notes には書いてます。
ていうか、名前変えるなよ…とは思う。
Net::TrackBack 0.21 の receive_ping メソッドでサンプルコードは問題なく実行できるが、 code_ref サブルーチンを自分で書いたらエラーが発生してはまる。 とりあえずソースを見てみると…。
Callback returns a string if an error occured and a false value if successful. Counter intuituve?
…。いや、まあ、そういう実装にしている理由はわかる。 ただ、そういうのはソースのコメントではなく、ドキュメントに書いて欲しかった…。 まだα版でモジュール自体の仕様も確定ではないから書かなかったのかも知れないけど、それでも書いた方が良いと思う。
mooya さんからの TrackBack に HTML タグが入ってますね。仕様書には excerpt の中身について何も書かれていないのですが、いくつかの実装をチェックしたところ 送信側はプレーンテキストで送り、受信する側は HTML タグが入っていた場合それを除去する仕様になってます。
あー、そうか。除去しちゃう方が良いのかな。 現状は変換するだけにしてたりするんだけど、除去するようにしようかなぁ。
TrackBack Technical Specification で紹介されている tb-standalone.tar.gz で ping 打ったら、
マルチバイト文字が変なことになっとる。
まあ、参照になっとるだけだけど…。
参照になっとるものが XSS 対策で変換されてた。
ping 打つときは別のもので打てばいいだけやけど、既に打ってしまったやつはどうしたものか。
すみませんが、気づいたら消しておいてください。
削除していただけたようです。ありがとうございます。
IE3 の対応なんか考えたことないや。どうしよう。
気にしなくていいんじゃないでしょうか。 未だに使っている人がいたとしても、CSS を無効するなどの対策はとっているでしょうし。
対策をするならば、netscape4のCSSのバグ回避方法スレ(何処)で yuu さん(誰)が提示している(謎)「IE3は一番最後に書かれたstylesheetだけを読む」
ということを利用すればいいんじゃないかと思います。
まあ、FUMING さん(誰)によっても述べられ済ですか、御意(謎)。
拘らない方がよさそうには思いますが、一応(謎)。
ちなみにWeblogとは英辞郎によると、
一つのWebサイトに一定期間記録されていく、ある特定の話題に関する日記形式の投稿です。秀逸な訳だと思います。特定のツールによるある特定の機能をもっていないものをWeblogに非ずとしている阿呆(あほう)がいますが(日本)、まあこの程度の意味なのでその辺一つ宜しくお願いします。
定義について述べるには英辞郎だと弱い気がします。 誰が言い出したのかは知りませんが、言い出した人の定義をもってきたりしないと。 そういう意味では、特定の機能を持たねばならないとかいう方が提示すべきことなのでしょうが、その逆もまた真になるんじゃないかと。 それを両者(誰)共提示できないなら不毛な会話になるだけでしょうね。 尤も、そういう人(謎)への対策(謎)で書いているような気はしていますけど。
meta要素のhttp-equiv属性は、サーバがHTTPレスポンスヘッダに用いる情報を収集するためのものとされていますが、サーバが必ずそのように動作しなければならないとは規定されていないと思います。実際、「meta要素を解析してその通りにHTTPヘッダを出力するサーバ」があるというのもあまり聞かないような(自分が知らないだけかもですが)。
「あまり聞かないような」
に異論がある訳ではなく単なる FYI なのですが、
Apache 用モジュールで mod_html_meta という実装はあります。
試したことはないのですけど。
なんか、さしでがましいのですが、乗りかかった船ということで。 先のツッコミの時点でさしでがましいという罠もありますが(謎)。
「リンクさせていただいたサイトに凝り固まった妙なイメージを植付けるのも不本意」
ということなら、いっそのこと Weblog という単語を使わないという手もあるかも知れません。
そうするとそのカテゴリ(謎)をどのようにするのかという問題が発生しますが、
個人サイトとしてまとめてみるという手はあるかと思います。
実は、書いている途中に既にまろやか(謎)になっていると気づきましたが、 まあ、せっかく書いたのだからということでひとつ(謎)。