XP-jp ML のログによると ant 自身が吐いてくれるらしい。
むしろ、望むべき状態は、100 種の UA が、各 1% ずつシェアを分け合い、そして、各 UA はデフォルトの装飾状態が各々違い、なおかつテーブルレイアウトでの装飾が思うようにならないものが 80% を占め、その上で、W3C 提唱の仕様を正しく解釈するものが 80% というような状況かと。
基準にできるものが仕様しかないという状況ですか。面白い。
このサイトは、XHTML を主眼に置いた ニュースサイトです。XHTML に関する話題を集めながら、XHTML を使うことが、HTML だけを使っているよりもメリットがあるのかどうかということを、考えて行きます。
そういうサイトが HTML 4.01 使ってるのかよ! という突っ込みはさておき、 XHTML Eden ってなかなか良さそう。 まだ読んでないけど。
なんか、記事を表示する HTML が invalid みたいです。
Rael Dornfest's blog に DBD::Google が紹介されているというのを ruby-talk で知りました。おもしろそうだ。というか、こういうの欲しかったので素敵だ。
日本標準時らしい。 何かのときには使えるかもしれず。
某イベント、旗振る時間と興味がある人がいないみたいだ。 期待の若手にゃおりん(誰)に期待しよう。
TEAC CD-W516EB F/W Updater を動作環境ではない MS Windows95 で走らせてみた。 どうやら無事に 1.0J になった模様。
人生 unstable !! で得た情報によると、ケンタッキーで食い放題らしい。 関西では、小野原店でやっているらしい。一度いくかな。
中間法人というものがあるらしい。 設立手続のドキュメントなどが公開されている。
日本ベリサインが実践インターネットセキュリティセミナーをやるらしい。 いってみるかな。
株式会社オン・ザ・エッヂがWeb アプリケーションフレームワーク "Sledge" をオープンソース化した。 まだ実際に触ってはないが、まずは称賛したい。
Perl モジュールのインストールのときに cpanflute 使ってても PRM パッケージを作るのはなかなか面倒だ。 もちろん、CPAN.pm を使えば楽なのだが、パッケージ管理しているものと混ざるのが嫌スギる。 と、今まで思ってたのだが、単に、CPAN.pm の設定で /usr/local 以下に突っ込むようにすればいいだけだった。幸い Vine の Perl パッケージは 5.6.1-0vl9 から /usr/local 以下が @INC に入るように build されている。
~/.cpan/CPAN/MyConfig.pm の makepl_arg の値を q[PREFIX=/usr/local] にして解決。快適だ。
AHL をかけてみたのだが、過去の行動記録あたりが凄いことになってた。 ふにふにと修正。
ドメインとって Virtual Host をお願いするとか。
3Com の 3CRWE62092A を買ってきた。Linux で使うには Swallow 550 & 1100 Linux drivers があれば良いみたいだ。時間あるときにやるかな。
先日購入した 3Com の 3CRWE62092A は Swallow 550 & 1100 Linux drivers からもってきた poldhu-0.2.13 をいれるとサクッと認識した。いや、正確には ESSID で多少はまった。
それにしても、日本語での情報で有益なものは見つからなかった。 探し方が悪かったんだろうか?
Namazu-Users-ja ML の Message-Id: 34C2D4081D9766sakuma@beetas.org はいろんな意味でいたいと思った。
彼の管理しているところを見てみよう。 BEETAS.org のソースを見てみると…。 いやー素晴らしい(謎)。とりあえず、Valid XHTML 1.1 らしいので、先のメールにて紹介があった W3C の Validator にかけてみると…。素敵だ。
2003-03-02T10:46:57+09:00 現在、W3C の Validator では 403 Forbidden でチェックできない。で、Valid XHTML 1.1 のバナーもなくなっている。 相変わらず DOCTYPE 宣言で XHTML 1.1 となっていて、invalid のままだけど。