Last.fm がリニューアルされた。 なんか、専用プレイヤーが用意されて、それと連携するようだ。
Linux なので、とりあえず Linux 用のバイナリアーカイブをもってきて、 /usr/local で展開し、Mozilla Firefox の設定を変更した。 設定は、An alternative way of making the lastfm:// protocol work on firefox (all platforms) にあるままで OK。
他に何が変わったのかは、次にあげるエントリを読むとよいかも。
mixi 内で藤貴さんから回ってきた。Musical Baton の亜種。
家ではあまり飲まないからなぁ。これぐらいしかない。
飲んでないです。一番最近なら昨夜 Beer Cafe de BRUGGE でレフ ブロンド。
なんだったっけ。かなり前だからなぁ。グーテンカロルスとレフ ブラウンとドイツのビールを2本かな。ドイツビールは銘柄忘れた。
こんな感じか? 例によって(謎)解説等は無しの方向で。
名前挙げさせていただきますが、興味なかったり賛同できなかったりしたらスルーし てくださいませ。なお、並びは思い付いた順です。正確には、思い付いた人々の中で選出された順です。だから ol です(謎)。
Musical Baton が花ずきんさんから回ってきた。 Jun さんからも結構前に。すみません(謎)。 Musical Baton の詳細は、はてなキーワードでの解説とかを参照。
常用している端末にっていう意味なら 2.4GB ほど。
今かかっているのは、岡村靖幸の「生徒会長」。
最近かってないからなぁ。たぶん、岡村靖幸の「Me-imi [LIMITED EDITION]」だと思う。
そんなにないなぁ。強いてあげればこんな感じ?
名前挙げさせていただきますが、興味なかったり賛同できなかったりしたらスルーしてくださいませ。なお、並びは五十音順です。
問題は、挙げた人が気づくか否かという点だったりする。
私は「 W3C 信者」という言葉が嫌いだ。 この言葉からは「 W3C の勧告だから良いのだ。」と思っているような印象を受ける。
自分で使うものは、用途などを鑑みた上で検討し、選択すべきだと考えている。 そのため「 W3C 信者」という表現が嫌いなのだ。
「 W3C 信者」を好んで自称する人々は、本当に「 W3C 信者」なのだろうか。 まあ、こだわりませんが。
LL Weekend 2004 で配布されたパンフレットにとても魅力的な t シャツの写真があった。これは是非とも欲しい。
うーむ。不許可にされた。 11 June '04 -: Lisp Lives! からリンクされているのでそちらをどうぞ。 本文と共にお楽しみください(謎)。
Lightweight Language Weekend で「LL を仕事に」という BOF 形式のセッションがあった。 事前アンケートの結果の一部が紹介されていて、「業界未経験者が LL を使う仕事に就くためにはどうしたらいいか?」という疑問があった。 業界経験なくてもある程度 LL でプログラムが書けるならば、 言語系コミュニティのイベントに顔を出してたらいくらでもチャンスあるのになぁ。きっと。
コミュニティを構成する際には、common sense が必要だということを改めて認識した。
今、もじら組で問題が発生しているように思われる。きっかけは、小池メンバーの楽しそうなイヤガラセ計画だ。小池メンバーは、Microsoft Internet Explorer ユーザに対するイヤガラセがとても楽しいと考えているとのこと。客観的に見て、もじら組のコアメンバーの一人がこのような発言をすることは問題であると思われる。もじら組は、アンチ Microsoft Internet Explorer な団体ではなく、Mozilla の普及活動を行う団体であるからだ。これを受けてbtmさん(誰)が、全然楽しくないイヤガラセ計画、そしてもじら組の総意という発言を行っている。公開されている btm さん(誰)の発言はこれらだけで、もじら組メンバー内での非公開の場でどのような発言を行っているのかまでは知る由もないが、小池メンバーは、btm さん(誰)の一連の行動を暴走であると認識しているようだ。詳細は btm さん(誰)のショックを参照して欲しい。
複数の人間が集まって構成されるコミュニティで完全なる意識の統一は困難であると思われる。しかし、ある程度の共通認識を持たないとそもそもコミュニティは構成できないし、コミュニティの維持も困難であろう。では、どこでバランスをとるのか?オープンソース系などの比較的自由なコミュニティでは、これが結構難しいケースも多いのではないだろうか。
btm さん(誰)が漏らしているように倫理規定のようなものを明文化して用意することも一つの手であろう。しかし、彼(誰)もいうように虚しい行為でもあるように思う。そうせねば意識統一が難しいということで、そもそも、そういう場が嬉しいのかが疑問である。本来、意識を共有している人間が集まってコミュニティを構成しているのであるから、決まりを作りすぎるのも何か違う気がする。本当に難しいな。
とりあえず、btm さん(誰)は、もっと気楽に考えた方がいいと思った。楽観視できない問題ではあるのだが、ストレスになりすぎるのも楽しくないのだから。