naoyaさんが Monday Module ひとり - HTML::LinkExtor で Monday Module の予行演習をやってるな。
僕もやってみよう。 ということで、アサマシゴールド(謎)を実装してみました。 もうちょっと作りこんで HTML を吐くようにすれば実用レベルかな(謎)。
#!/usr/bin/perl
###
# Copyright © 2003 IWAI, Masaharu All Rights Reserved.
#
# This program is free software; you can redistribute it and/or
# modify it under the same terms as Perl itself.
use warnings;
use strict;
use LWP::Simple;
use HTML::LinkExtor;
my $target = shift;
my $myid = 'review-22';
my $check = 'http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/';
my $content = LWP::Simple::get($target);
my $p = new HTML::LinkExtor(\&callback, $target);
my @urls = ();
sub callback {
my($element, %links) = @_;
if ( ($element eq "a") && ($links{href} =~ m!$check! ) ){
push(@urls, values %links);
}
}
$p->parse($content);
foreach my $url (@urls){
$url =~ m!(${check}[\w]+/)!;
print "$1$myid\n";
}
利用者にとって最大の利点を外してまで主張したいことだったのかなぁ。Bugzilla-JP に登録された日本 local パッチを適用しただけの Mozilla というだけだと、敢えて導入するメリットが大きいと考える人はそんなに多いのかな、と思ったり。
間違いなく少ないでしょう。 で、そこにだけメリットを感じる人は排除してもいいという判断になっただけだと思う。 というか、きっかけは LindowsOS 日本語版で、そこ(何処)の方針とかがいろいろあるんでしょうねぇ。
もちろん、JLP を外したことにより、ユーザは激減するだろうし、その結果、本来の目的であるパッチのレビューについても今までより更に進まなくなるだろうけど、そこまで追い込まれちゃったのではないかと思う。不幸なことだ。
それにしても、Wazilla の Web サイトって、まだ「洋ジラ」
なんて表現使っとるのか。救いようがないな。